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温度レイヤーを確認。石化した化石の周囲は450℃を超える高温になっています。扱い方を間違えると大惨事になりそうな温度。
とはいえ、ささっと作業すれば案外大丈夫なもよう。高温の空間まで掘り進み、必要以上に熱交換が行われないように断熱タイルと断熱ドアを設置。
芸術スキル持ちのカグラザカが慎重に採掘を進めてくれます。アトモスーツを着ていれば、450℃を超える環境でも問題無し。
採掘を終えた石化した化石はこんな感じ。
マップ内にある4つの化石を採掘し終えたことで、化石のサブクエストが進行しました。
「化石中にデータを発見しました。この生物のDNAは、かつて一種の遺伝子記憶装置として使われていたようです。」
「私の複製人間達は巨大生物の散らばった残骸を可能な限り最新の注意を払って再構築した。
彼らの努力により、最も大きな断片が採掘された現場で無尽蔵に見える化石採掘場が発見された。
最上部の骨の間には手作りの首輪があったが、これは伝統的なペットアニマルとして分類されている種に属するには大きすぎるようだ。」
化石のサブクエストを進めたことで、「太古の標本」から化石を無尽蔵に掘り出すことが可能になったようです。
当コロニーの「太古の化石」はここにあります。2つ目の塩水間欠泉の近く。
マップ内に化石は4つありますが、化石が採掘可能になるのは「太古の標本」のみです。
太古の化石を選択。化石の採掘作業には「ダイヤモンド」が必要なもよう。
太古の化石の左側にある謎の機械でダイヤモンドを粉砕。
おそらく粉砕したダイヤモンドを使用しつつ、太古の化石を採掘してくれているようです。
化石は砕くことで石灰になります。石灰は鋼鉄の材料として使うので、枯渇の心配が無くなったのは嬉しいかも。とはいえ、惑星内にあるダイヤモンドには限りがあるので微妙と言えば微妙ではあるけれども。
各種発電機から排出される汚染水がたっぷたぷに溜まっています。このままでは増えていく一方なので、汚染水の使用方法を確立しましょう。
ということで設置するのはこちら。精製タブから「肥料合成機」を設置。リン鉱石と汚染水を材料として農業で使用する肥料を作成してくれます。
汚染水は液体パイプで肥料合成機まで送ります。リン鉱石は複製人間が手動で補充するか、自動掃除機などを使って供給しなければなりません。
材料を補給すれば、後は肥料合成機の側に肥料を落としてくれます。
ここでコロニー生活経過時間が800サイクルに到達。800サイクル時点の全体図はこんな感じ。
温度レイヤーはこんな感じ。今のところまだ問題なさそう。
新しく達成した実績は1つのみ。
「宇宙開発競争」
最初のロケットを宇宙に打ち上げる。
研究も進めていきましょう。今回は「液体供給」の研究をしてみました。
液体研究をした結果作れるようになったのがこちら。配管タブから「ボトル吸出器」を設置しました。
ボトル吸出器を選択すると、吸出器に流し入れる液体の種類を選択可能。今回は「石油」を選択しました。












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