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命中するとこんな感じ。花火のように弾けてちょっと綺麗。花火の下の方を見ると、銅が散らばっていくのが見えます。隕石ブラスターで隕石を破壊してもアイテムは壊れないっぽい?
天体望遠鏡等が置いてある宇宙拠点の研究室。2つあったミッション制御端末を1つに減らし、生活区間の研究室に置いてあった仮想プラネタリウムを移動してきました。
仮想プラネタリウムがあった場所に新たな設備を建設します。端末タブから「地殻チューナー」を設置。
地殻チューナーは惑星内にある間欠泉や噴出孔をブーストさせることが可能。地殻チューナーを選択すると惑星内にある間欠泉と噴出孔が表示されるので、ブーストさせたい間欠泉を選択します。
今回は天然ガス間欠泉をブーストさせることにしました。
ブーストさせる間欠泉を選択すると、研究スキル持ちの複製人間が作業を始めてくれます。地殻チューナーに設置された模型に謎の液体を流し込む研究員・スミレ。
この間欠泉の模型が本体の間欠泉に繋がっているのだろうか?グラビタス社のとんでも技術なら可能なのかも?
こちらが地殻チューナーでブーストしていない状態の天然ガス間欠泉。右側に付いている機械に注目。
そしてこちらがブーストした状態の天然ガス間欠泉。右側に付いている機械がブースト前と後で異なっているのが分かります。
研究室の横にあったスキル洗浄機を撤去し、空いたスペースに地殻チューナーをもう1機設置しました。この惑星内に天然ガス間欠泉はもう1つあるので、そちらもブーストさせることにします。
研究も進めていきます。お次は「気体・液体貨物」の研究。ロケットで出来ることがどんどん増えていく。
行くことが出来る惑星が増えてきたので、石油ロケットをもう1機追加。2機体制で惑星調査をしてもらうことにしました。
このタイミングで研究モジュールも3つ積みから5つ積みに変更。一度の航行で惑星探査が完了するようになりました。その分、必要なオキシライトの量が増えるので注意は必要。
ロケットが2機になったので、スミレにも「ロケット操縦」「ロケットナビゲーション」のスキルを取得してもらいました。これでロケットに搭乗できる複製人間が2人に。
777日目。スミレが初めての宇宙航行へ。別惑星探査を2人体制で進めていきましょう。
スミレとアイコという研究者が宇宙飛行士になったので、コロニー内で研究が出来る人材が不足してしまいました。ということで、仙人・ジョージに研究職スキルを取得してもらうことに。
仙人イベントでコロニーに加入するジョージは初期から研究スキルが高いので、問題なく研究業務をこなしてくれるはず。
宇宙スキャナーを隕石ブラスターの側に新設しました。宇宙スキャナーは隕石の他にもロケットの接近を感知してくれます。今回新設したスキャナーはロケットを感知する用途で使います。
ロケットを感知するスキャナーに自動化ワイヤーを接続。ワイヤーと繋げるように自動化タブから「自動化通知」を設置。ロケットが帰還した際に通知を出してくれるようになります。
786日目。3つ目の原油だまりに油井を設置。石油発電機用の原油プールにパイプで送っています。
周囲の蒸気が冷えて水になってしまい、原油用給水ポンプに混ざってしまいます。その水を仕分けるために配管タブから「液体フィルター」をパイプにかませます。
液体フィルターを選択するとフィルターに通す液体の種類を選択可能。液体フィルターの仕組みは気体フィルターと同じ。
他惑星探査に出ていたロケットが「神経シャッフルマシン充電器」を持ち帰って来ました。名前の通り、充電切れになった神経シャッフルマシンを再び稼働可能にするアイテムです。
既に一度使用したことのある神経シャッフルマシンは機械左側にある脳が小さくなってしまっています。神経シャッフルマシン充電器がある場合、メニューにある「再充填」を押すことで再び使えるようになります。
シャッフルマシン充電器をセットしたシャッフルマシンはこの通り。右側の脳が大きく膨らみ、再び使用可能になります。シャッフルマシンを選択し、使用する複製人間を割り当てしましょう。
今回はコロニーに最も最近加入したテツオに能力を獲得してもらうことにしました。
テツオが獲得したのは「快活な気質」特性。常時ストレス値が-20%されるという、常にご機嫌な人になりました。
ニッコニコである。快活な気質特質を獲得すると基本的にずっとこのニッコニコスキップ状態になるので、キャラクターによっては解釈違いを起こす可能性もある。テツオは似合っているから良いけれども。



















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