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この日は冬のお祭りの当日。村の中に見たことのない植物が生えているのを発見。どうやらこれが冬のお祭り用に集めて欲しいと頼まれていたクランベリーのようです。
前日まで村の中で見つけることが出来なかったので、当日限定で生えてくる植物みたい。
お祭りの開始は17時から。その時間になるまで村中を歩き回り、クランベリーを集めてきました。その数22個。
集めてきたクランベリーは町長へと渡します。町長の選択肢の中に「ベリーを渡す」があるので、これを選択すればOK。
17時からは冬のお祭りのメインイベント。村役場の中が賑やかに飾り付けられています。奥にある長テーブルにはたくさんのご馳走。その後ろにはクリスマスツリーのようなものが飾られています。
役場の中央にはクルミが集めたクランベリーで作った飲み物のポットが置かれていました。
ここで起こる特別なイベントは無し。雰囲気を楽しみましょう。
翌朝。町長のイザベラさんからクランベリーを納めたお礼の手紙が届いていました。
クランベリーの数についての評価は「そこそこ」とのこと。50コインとクランベリーパンチを1つ報酬として貰いました。
ヘーゼル「誰かにからかわれたら、からかい返す。これって公平よね?」
ヘーゼルがなかなかトゲのある発言をしています。
先ほどの発言を聞いたことで、不明だったヘーゼルの性格が判明。「冷酷」とのこと。
迷信深くて冷酷。なかなかキャラクター性が強い。
見たことのない若者を発見。どうやら子供だった村人がどんどん若者へと成長し始めているようです。この子の名前はフィリップ チェストニーくん。
フィリップくんの家系図を確認。養蜂場のチェストニー夫妻の末っ子が若者に成長したもよう。他の家族に比べ、なかなか尖った風貌に成長しました。仕事は衣料品店に勤めているみたい。
翌日。エドウィン チェストニーさんの訃報が届きました。末の息子であるフィリップくんが若者になった翌日のことです。
ハニーウッドの村人たちは「子供たちを残していってももう安心だろう」と思ったタイミングを、まるで見計らったかのように亡くなっていく。
エドウィンさんの訃報の翌日。エドウィンさんの末息子であるフィリップくんと教師のマデリン ハットンさんの結婚式の招待状が届きました。
村はどんどん世代交代していく。
結婚式の招待状を受け取った日の午後にはお葬式。
結婚式、葬式、結婚式、葬式……繰り返される冠婚葬祭に情緒はもはや行方不明。
その日の夜。農業スキルが最大まで到達。スキル特典を選択可能になりました。
・「果樹農家」木になる実の量が増える
・「園芸の達人」穀物の量が増える
今回は「果樹農家」を選択しました。たくさん果樹も植えたしね。
そして更に翌日。また新たなカップルが誕生したようです。農家のマイクさんと牧場の娘であるロザリーさんが結婚式を挙げるとのこと。
クルミが村に来てから生まれた子供たちが、結婚するまでに成長したようです。時の流れが早すぎる。
フィリップくんとマデリンさんの結婚式へ。2階部分に息子のブラッドがいたので、並んで参列しました。
そして更にまた翌日。医者であるジェソップ エドワースさんの訃報が届きました。
そして午後にはマイクさんとロザリーさんの結婚式。今回は2階に娘のヘーゼルとマカダミアがいたので、一緒に参列。
今日は2階からの参列者もたくさん。
町長のイザベラさんが老齢期に突入していました。美しい金髪もすっかり白髪へと変わっていました。
この冬は月日の流れを感じる瞬間がとても多い。
これまで学生として勉強をしていたブラッドを「農場手伝い」に変更することにしました。
家族タブでブラッドを選択。「学生」と書かれている場所を選択すると、「農場手伝い」が選択できるのでこちらに変更します。
翌日になると、ブラッドの仕事欄が農場手伝いに変化していました。下の方に出来ることのリストがあり、クリックすることでその仕事をさせるか否かのオンオフが可能。
出来ることは「雑草引き」「牧草刈り」「茂み刈り」「伐採」「岩採掘」「水やり」「作物の収穫」「小麦」「補充」の9つ。
9時から17時の時間帯で働いてくれます。ちなみに日曜は定休なので、水やりを頼んでいる場合は注意が必要。
さっそくブラッドが農地の草刈りをしてくれました。可愛い。
農地に「農場手伝いの箱」を設置し、その中に鎌を入れておけば鎌を使って雑草を刈り取ってくれます。水やりのためにはじょうろを、伐採のためには斧を、石を壊すためにはピッケルを、それぞれ農場手伝いの箱に入れておけば、対応する仕事をこなしてくれます。
その日の午後はジェソップさんの葬儀。冬の葬儀はなんだか物悲しさが増す。
その日の夜。農場手伝いの箱を確認すると、ブラッドが刈り取ってくれたワラや石がたくさん入っていました。助かる。
雑草だらけだった農地が1日ですっかり綺麗になっていました。息子、優秀過ぎるかもしれない。

























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