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染料台を作成することにしました。色んな材料から衣服用の染料を作成することが出来ます
必要素材は木材×5、釘×20、ヤマモモ×10、鉄ののべ棒×8。ヤマモモは冬に実を付ける果実で、灯台の近くや人魚の入り江などにある茂みから採取可能。
村民からのプレゼントで春に咲くピンクの花を貰ったので、染料台に入れてみようとしたのですが数が足らなくて入れられず。2つでは染料を作れないみたい。
お次は水晶を入れてみたところ、無事に作成が始まりました。染料を作るには原料が「3つ」必要なようです。
学校に子供たちの様子を見に来ました。ブラッド・ヘーゼル・マカダミア。3人ともお利口に学んでいるみたい。良いね。
翌朝、ハプニングが発生。夫のジャックさんが何やらしょんぼりした顔をしています。
どうやらなんらかの病気にかかってしまったみたい。会話だけでは何の病気にかかっているのかわからないので、薬を渡しようがありません。困った。
石けん製造機で作っていた石けんが完成したもよう。さっそく確認してみましょう。
ヤマモモを入れて出来上がった石けんはブルーベリーの石けん。松の香りがする、冬らしい青の石けん。素敵。
売却額はこんな感じ。材料3つを投入して石けん1つが出来ますが、それを加味しても石けんに加工した方が高く売却できます。
養蜂場に寄ってみました。マーベルさんの選択肢の中に「弟子入り」を発見。弟子入りを選択することで、子供をその仕事弟子として働かせることが出来ます。
せっかくなので、子供を養蜂場の弟子として派遣してみることにします。
ということで子供たちの特性を確認してみましょう。養蜂所で働くのが似合っている子はどの子かな?
まずは長男ブラッド。幸運かつ天才。趣味は釣り。
続いて長女のヘーゼル。迷信深い特性は判明していますが、もう1つはまだ判明していません。趣味は洞窟探検。
最後に次女のマカダミア。怠けもので自然愛好家。趣味は編み物。
特性を考慮した結果、今回は次女のマカダミアを弟子に出すことにしました。自然愛好家の彼女なら、蜂のお世話を楽しめるのではないかな?
弟子入りを選択すると、こんな画面が出てきます。ここで弟子入りさせるマカダミアを選択。
マーベル「それじゃあ、明日から始めるとしましょう。」
弟子の仕事は翌日から。始めての弟子入り。楽しみ。
村役場に夫のジャックさんからの依頼が張られていました。具合が悪いので薬を届けてくれとのこと。危うく見逃すところだった。出来れば直接頼んで欲しいかも。
求められている薬はフラックスエリクサー。赤痢に効く強力な治療薬。ジャックさんの病気は赤痢だそうです。ひええ。
常備薬の中にフラックスエリクサーが1瓶だけあったので、ジャックさんへ渡しておきました。これで良くなってくれると良いけれど。
翌朝。残念ながらジャックさんの病状は良くなっていないみたい。
ジャック「悪いけど、この病気から回復するまでは農場の仕事は手伝えないよ、ハニー。」
うーん、心配。
「冬のお祭り」の招待状が届いていました。開催日時は明日の17時。場所は村役場。
手紙の下部に「クランベリー狩りイベントに参加しませんか?」の質問が出ているので、その下の「はい」を選択して参加表明をしました。
クエスト一覧に「冬のお祭りのお手伝い」が追加されていました。村中に落ちているクランベリーを、お祭りの開始までに集めて欲しいとのこと。
ただし手紙が届いた当日も村を歩き回ったのですが、クランベリーを1つも見つけられませんでした。明日になったら見つけられるのかな?
昨日弟子入りをお願いしたマカダミアが養蜂場でお手伝いをしていました。蜂用のお花を育てるための畑を整備中。偉い。可愛い。
取引内容にも養蜂場の商品が増えていました。良いね。
辺獄へ納品しに来ました。こちらは農業マスターの柱。
「入手した作物26個」「寄付した金品質の作物30個」「寄付した金品質の動物性製品30個」全てのタスクを完了したので、農業マスターの柱も達成です。
ティモシー「もう一つ!半分できたね。」
現在の柱はこんな感じ。6個ある柱のうち、半分の柱にプラムの木が生えました。綺麗。
この日もジャックさんからの薬クエストが出ていたので受注しました。求められていた薬は昨日と同じフラックスエリクサー。赤痢の薬。
フラックスエリクサーの予備はもう無くなってしまったので、医者のエドワーズさんの家へ押しかけました。
いい機会なので必要な薬以外も色んな薬を買い込んでおきました。常備薬は大事。
購入した薬を今日もジャックさんへ届けます。早く良くなって欲しいね。




























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