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収穫してみた。なっていたのはヘーゼルナッツ。秋限定の美味しそうな木の実。
1701年 秋の月、4日。本日は18時から酒場でジャックさんとデートです。ジャックさんに話しかけると、一番上に「プロポーズ」の選択肢が出現。
プロポーズの選択肢を押すと、指輪の選択画面が出てきます。予め鍛冶屋で購入しておいたシンプルな金の指輪をジャックさんに渡すことに。
ジャック「ボクたちはいいパートナーになれる、クルミ。喜んで結婚するよ。明日には結婚式だね!」
無事にプロポーズは成功!結婚式は明日とのこと。早い!
友好度が高くてもプロポーズが失敗することはあるようなので、運が良いかも。
カレンダーを確認。秋の月5日に結婚式の予定が入っていました。式の時間は他の村民と同様に12時から13時です。
婚約記念にビールを1杯。自家製の物を売らずに1つ取っておきました。おめでとう!クルミ!
酔っ払いのデバフが付きました。なんてこった。
酔っ払い状態の時は体がフラフラし、足が遅くなります。更に定期的にリバースもしてしまう。この世界のお酒は全然楽しくない。
プロポーズ成功後、海へ向かってリバースする女。台無しである。
ちなみに酔っぱらっている最中はファストトラベルができないそうです。吐き気のデバフ時と同じ扱い。
翌日。目が覚める前に結婚式のお知らせが表示されました。製材所「ブラザーズ工房」からジャックさんがクルミの農地へ移動することの確認画面です。もちろん同居しましょう。
ポストに新しい結婚式の招待状が届いていました。今回は村長の息子であるベンジャミンくんと養蜂所の娘で現在は農家をしているモリーちゃんのカップルでした。
いまだに無職なベンジャミンくんとしっかり者のモリーちゃん。モリーちゃんの苦労が絶え無さそう。
時刻はもうすぐ12時。クルミの結婚式に参列する村民たちの列が役場に入っていきます。
その列の最後尾にいるのは花嫁。遅刻である。
12時までに役場には入れなかったのですが、強制的に着替えの画面に切り替わりました。設定した性別設定に関係なく、ドレスかタキシードのどちらを着るか選択できるようです。
今回クルミにはドレスを着てもらうことにしました。
おめでとう!クルミ&ジャック!
無事に結婚式も終了。役場の外で夫となったジャックさんとお喋り。
ジャック「必要なものがあるなら、何だって作ってあげるよ!」
大工の夫。頼りになる。
家族欄を確認。しっかりジャックさんが表示されています。
ジャックさんの右上にマップのようなアイコンが出ています。こちらをオン状態にしてみます。
するとジャックさんの位置がマップに表示されるようになりました。便利といえば便利?
帰宅すると農地のボロ家でジャックさんが掃除をしてくれていました。
独り暮らしでも狭かった家です。二人暮らしは限界があるかも。
ジャック「やあ、ハニー。」
ハニー!
夫が大工さんだと、営業時間外でも自宅にいる夫に建築依頼が出せる。なんて便利。
さすがに自宅が狭すぎるので、自宅のアップグレードを注文しました。
必要素材は石×40、釘×30、鉄ののべ棒×5、木材×122、ガラス×8、ペンキ×5、1699コイン。
その日の夜。就寝中に「赤ちゃんが欲しいかどうか」の問いかけが早速出現。もちろん「はい」と答えました。
赤ちゃんの授かり方を「妊娠」か「養子」か選択できます。
養子を選んだ場合、次の週末に船へ乗って養子の赤ちゃんがやってくるとのこと。今回は「妊娠」を選択しました。
どちらが妊娠するかも選ぶことが出来ます。こちらもクルミを選択。
翌朝。クルミがお腹を抱える歩き方に変わっていました。選択通り、クルミのお腹に次世代が宿ったもよう。
クルミ(元複製人間の私が新しい命を身ごもるなんてね。これも時間の裂け目を通った影響なのかな。製造ポッド無しでも、意思を繋げるんだ……。)
ジャックさんに話しかけたところ、選択肢に「稼ぎを受け取る」という項目がありました。結婚相手は自宅にコインを入れてくれるようです。
今回ジャックさんは40コイン家に入れてくれました。ありがたい。
























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