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カレンダーを確認。毎週末にマーケットデーがあるのはいつも通り。
特別な行事としては13日の土曜日に「ハロウィーン」が、20日の土曜日に収穫祭が開催されるようです。
家畜小屋とニワトリ小屋をまとめて柵で囲みました。動物関係も賑やかになってきた。
ニワトリ小屋の中はこんな感じ。家畜小屋と比べるとちょっと小さめ。この大きさだと最大で4匹まで鳥を飼うことが可能。
小屋の左側には餌用の飼い葉おけがあります。エサは家畜小屋と同じワラ。
鳥たちが産んだ卵は毎朝、飼い葉おけの中に自動収納されます。回収を忘れないようにしなければ。
秋の初日で忙しくしていたクルミ。パン屋のペネロペさんと牧場の息子兼宿屋店員のマーティンさんの結婚式に終了3分前に滑り込みました。
退場間近の2人をギリギリ見ることが出来た。危ない危ない。
参列者の中に見慣れない女性を発見。製材所のお手伝いをしていた小さな女の子、ルースちゃんが成人したようです。次の世代の建築関連は彼女が担っていくことになるわけですね。
ちなみにエドワース家の娘さんなので、お父さんはお医者さんです。
参列者の中に農場のモリーさんがいたので、秋用の種を買いこみます。かぼちゃにニンジン。秋らしい野菜がたくさん。
そして翌日はまた別の結婚式に参列。この日のカップルは灯台守のジュディスさんと医者のウィルバー キットくん。初代灯台守であるジェーンさんの意志を継ぐ2人。
参列者の中に牧場のマシューさんがいたのでニワトリを購入しました。これでガチョウとニワトリを1匹ずつ飼育中となります。
ビア樽に入れていたポップがビールになりました。夏の18日にポップを入れたので、約5日くらいで完成したのかな?
売却額はこんな感じ。同じお酒でもワインは腐敗しませんでしたが、ビールは腐敗するようです。
翌日。アストラ ヴォーゼンさんから「デスケーキ」のレシピをプレゼントされました。怪しいレシピを簡単に譲渡する魔女。恐ろしいかも。
ジャーを2つ追加制作しました。たまごを入れるとたまごのピクルスが出来るので、売却したり食料として食べたりすることが可能。
売却額を確認。左からニワトリのたまご、ガチョウのたまご、たまごのピクルス。こちらも加工後の方が高く売れるようです。
さて、本日はクルミの結婚を目指して動いていこうと思います。結婚までの道筋は以下の通り。
①気になる人にウエディングブーケを渡してお付き合いを申し込む。
②お付き合いするためのクエストを完了する
③デートをする
④デート中にプロポーズする
⑤プロポーズが成功したら結婚式を挙げる
ということで相手はこちら。製材所のジャック ワットさんにお付き合いを申し込むことに。
プレゼントタブからウエディングブーケを渡したところ、無事に受け取ってもらえました。
お付き合いを始める前に、クリアして欲しい条件をクエストとして提示されます。
今回はジャックさんの弟であるウィリアム ワットさんと仲良くなれば条件達成とのこと。既にウィリアムさんとの関係値は最大なので、クエスト受注と同時にクリアです。
クエストをクリアすることで、デートに誘えるようになりました。早速デートの予定を取り付けましょう。
デートの日付は明日以降。時刻は18時から1時間。
場所は灯台・酒場・滝から選択可能。今回は相手がジャックさんということもあり、酒場を選択しました。
ジャックさんのプロフィールを確認。すると、年齢のゲージがかなり後半まで延びていました。現実換算すると45歳くらいにはなっているかもしれない。
クルミのゲージも半分を超えているので、推定35歳付近?仕事仕事で必死に生きていたら、いつのまにか時が過ぎていた。
カレンダーを確認。デートの予定が組み込まれていました。明日が楽しみ!
秋の森を探索していると、色んなキノコを採取できました。こんな感じで木の幹にも生えています。秋って感じ。最高。
町中でまた新しいちびっ子を発見。名前はペリー ライルくん。実家は魚臭いらしい。
家系図を確認。大工のウィリアムさんと漁師のクラークさんの息子さんでした。家が魚臭いのはクラークさんの仕事柄だったみたい。
ペリーくんの後ろからもう1人、新しいちびっ子がやって来ました。この子はマリリン ベイリーちゃん。実家はニワトリがうるさいらしい。
家系図を確認。マリリンちゃんは牧場の娘さんでした。ベイリー家は子沢山。

























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