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作業台で織機を作成しました。糸や毛糸を材料に布やウールを作ることが出来ます。
家の中は狭いので、織機を置くスペースがありません。ということで織機は外に設置しました。自宅の増築も視野に入れなければ。
1701年 夏、10日。この日は肉屋のギギ ジョーンズさんのお葬式でした。参列者の中にいたジュディス ジョーンズという女の子に話しかけたところ、選択肢の中に「養子」という項目が増えています。
家系図を確認。ジュディスちゃんの両親であるギギさんとヘンリーさんがどちらも亡くなってしまったので、ジュディスちゃんは「親がいない子供」状態になってしまったもよう。
その結果、養子にとる選択肢が出現したようです。村長から養子用の書類を購入することで、孤児を養子として迎えることが出来るようになります。
兄であるルイスさんは健在なので天涯孤独というわけではありませんが、ルイスさんは村長の娘であるイザベラさんと世帯を持っています。そのため完全に兄の庇護下になるということはないみたい。
元々ジュディスちゃんは肉屋に住んでいたようですが、両親亡き今、弟子入りしていた灯台守の拠点であるラベンダーブティックに居を移したようです。
とはいえ、現灯台守のジェーンさんも高齢なので、ジュディスちゃんが再び庇護下に無い子供になる日は遠くないのかも。
洋裁店のアリスさんからハニーウッドの歴史を聞くことが出来ました。「アルヴィン・ウィットフィールド」という人物が初代村長だそうです。
現在の村長であるクエンティンさんから何世代前の人なのだろうか?
1701年 夏、12日。とうとうこの日がやって来てしまいました。年の離れた友人である、皮肉屋のテンペランスさんが亡くなってしまったようです。これは非常に悲しい。
同日、パン焼きコンテストの招待状も届いていました。夏の13日に開催されるお祭りとのこと。
カレンダーを確認。本来は訃報が届いた翌日に葬儀が執り行われます。
しかし訃報が届いた日は12日。翌日13日はパン焼きコンテストという年次イベントがあるため、葬儀の予定が組み込めません。
ということで翌々日14日が葬儀の日付となったようです。
この日は贈り物の手紙が大量に届いたいました。アストラさんからは「雨ごいポーション」という便利アイテムが送られてきました。
飲むと翌日が雨になるポーションだそうです。
綿と糸と布の売却額を比較してみました。加工段階としては綿→糸→布。ちゃんと加工段階によって売却額も上がっていきます。
道端で牧場のマシュー ベイリーさんに遭遇。お腹を抱えて歩いているので、どうやら妊娠中らしい。
このゲームは結婚および妊娠に関して、性別の制限がない世界のようです。
せっかくマシューさんに出会えたので、ヤギを購入することにしました。お値段は234コイン。
その夜。鍛冶屋に立ち寄ったところ、いつもそこにいたテンペランスさんがいないことで改めて亡くなってしまったことを実感。寂しい。
教師のハットンさんの家にも立ち寄ってみました。お二人の間に生まれた男の子もちびっ子に成長していました。成長が早い。
翌日。チーズプレス機を作成。必要素材は木材×54、石×25、鉄鉱石×10、布×1。
昨日迎え入れたヤギもちゃんと家畜小屋に届けられていました。可愛い。
バターかく乳器の横にチーズプレス機を設置。これで更なる収入アップを狙いましょう!
1701年 夏、13日。この日はパン焼きコンテストの日。会場である森の奥の広場へ向かう人で、農園の道が賑わっていました。
医者のジェソップさんから日頃の感謝として赤痢に効く薬をいただいてしまいました。
なんて素晴らしいプレゼントだと思うと同時に、赤痢にかかる可能性があることに恐怖も覚えます。コワイ。
パン焼きコンテストの会場はこの先。いつもはここに入れない木のフェンスゲートがあるのですが、今日だけは通れるようになっています。
パン焼きコンテストの会場はこんな感じ。仮設テントの下に調理スペースが並んでいます。凄い!
審査員席に座っている村長に話しかけると「コンテストに参加」という項目が出てきます。こちらを押すことで、コンテストがスタート。
コンテストが始まると右上にタイマーが表示されるので、この時間がゼロになるまで料理を作ることが出来ます。
中央にあるコンロで料理をすることが可能。背後にある棚から、自由に食材を取り出せます。
しかし作れるものは現在自分が覚えている料理だけ。審査員からは覚えていない料理を注文されることもあります。その時は「料理を変える」でメニューを変更しましょう。変更によるペナルティは無さそうなので、どんどん変えちゃって良さそう。


























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