滝つぼの側で町長夫人のメアリーさんが絵を描いていました。なんて優雅な午後をお過ごしなのでしょうか。
薬屋を訪ねたところ、村のお医者さんであるジェソップさんがブラッドムーンについて教えてくれました。ハニーウッドの村にはなんだか不思議な夜が来るみたい。
選択肢の中に「予防接種」と書かれた項目があったのでお願いしてみることに。200コインで受けられるようです。
一瞬で摂取完了。どうやら天然痘の注射だったみたい。このゲームは病気によって、いとも簡単に住人が死ぬとのこと。受けておいて間違いはないでしょう。
取引からは色んな薬を購入できるようです。いつか病気になってしまった時に、また買いにきましょう。
ジェームズ「人魚が実在しないことを祈るよ。もしいたら、どう話したらいいのかわからないもの…」
教師のジェームズさんが人魚について言及していました。こんな話題を振るということはどこかにいるんでしょうね、人魚が。
クエンティン村長「人魚?実在するなら、税金しっかり払っているか確かめなくては…」
村長は人魚からも税金をとろうとしている。ブレない意思を感じる。
1701年 春、9日の朝。翌朝。ポストに結婚式の招待状が届いていました。
屠殺人(精肉店)のルイス ジョーンズさんと村長の娘さんであるイザベラ ウィットフィールドさんが結婚式を挙げるとのこと。なんだか意外な組み合わせ。
今回、ひつじのワールドではこの2人が結婚しましたが、誰が誰と結婚するかはランダム。読者の皆さんがプレイしたワールドでは、全く違った組み合わせを楽しめるかもしれません。
結婚式の招待状を読んだ後、カレンダーに結婚式の予定が追加されていました。日付は明日の12時~13時。クルミにとって初めての結婚式。ちょっと楽しみ。
ジャック「こういうことは滅多に言わないんだけど、キミと話していても、まったく疲れないんだ、クルミ。」
製材所のジャックさんに話しかけに行ったところ、意味深なセリフをかけられました。え、これ、口説かれてる?
偏見だけれど、酒場で船乗りのお姉さんを口説いて一夜を楽しんでいそうな特性セットのような気がする。とても偏見だけれど。
ジェームズさんの取引内容を確認。3種類の本が並んでいました。
翌日。森で採集していたところ、クマに遭遇しました。どうやら攻撃性はないみたい。近づいて撫でることができました。
クマを撫でたところ「クマの爪」を手に入れました。ポーション作りはまだクルミが手を出していない分野。食料とは異なり、腐ることが無さそうなのでしばらく保管しておくことにしましょう。
そろそろ結婚式が始まろうという時間。会場となる村役場にぞろぞろと村民が入っていきます。みんな結婚式の参列者のようです。
バージンロードやウェディングアーチが飾られ、村役場がいつもと異なる雰囲気になっていました。素敵。
結婚式の最中、他の人に話しかけたら怒られてしまいました。こういうところをちゃんとしているの、凄く好き。
結婚式後、家系図を確認してみました。まずは新婦イザベラさんの家系図。非常に華やかな家系図にルイスさんが追加されていました。
続いて新郎ルイスさんの家系図。新婦の家系図とはまた異なった雰囲気。
イザベラさんとルイスさんのお子さんはどんな雰囲気になるんだろう?世代を繋ぐゲームならではの楽しみがあってとても良い。
翌日。結婚式の招待状が再び届いていました。今回は教師のジェームズ ハットンさんとパン屋の娘さんであるブリジット ロイドさんが結婚するようです。めがねのカップル。真面目な雰囲気。
招待状の他にもいくつか手紙が届いていました。こちらは洋裁店のトム オデルさんからの手紙。クルミに似合う服を送ってくれたみたい。
服を着替えるには「家族」タブに移動。左に表示されている服や靴などの欄を選択します。
すると所持している服の一覧が出てくるので、着替えたい服を選択します。今回トムさんが送ってくれたのは、左上に表示されている青いドレス。とっても綺麗。
着替えた姿がこちら。他のクエスト報酬で貰っていた白い帽子も一緒に被ってみました。服装を変えるだけで、全然雰囲気が変わる。良いね。
ローランドさんから「感謝の気持ち」として28コインをいただきました。村民と仲良くなると、色んな形でプレゼントを貰えるみたい。嬉しい。
掲示板に報酬不明のクエストがあったので受注してみることにしました。
娘さんのためのプレゼントとして、教育に良い本を買って来てほしいとのこと。3種類の本から好きなものを1冊買ってくればいいみたい。
ということで本を売っている教師のジェームズさんのお宅を訪ねてみました。
新婚のイザベラ&ルイス夫妻もお喋りに来ていたようです。暖炉の前にはジェームズさんの娘さんもいるみたい。
ブリジットさんとの結婚を控えているジェームズさんですが、子連れでの結婚となるようです。
ジェームズさんの取引内容を確認。3種類の本が並んでいました。

























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