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まずは壁の整備。石膏ボードを貼ってむき出しの壁を整えます。
そこへ建築していくのがこちら。家具タブから「モニュメント基礎」を建築。必要素材が非常に重く、「鋼鉄×7500」「黒曜石×2500」が必要です。
モニュメント基礎の上に重ねるように、同じく家具タブから「モニュメント中央」を建築。素材は「セラミック×2500」「プラスチック×2500」「鋼鉄×5000」が必要。
更にその上へ家具タブから「モニュメント上部」を建設。素材は「ガラス×2500」「ダイヤモンド×2500」「鋼鉄×5000」が必要です。
モニュメントの基礎・中央・上部3つを建築し終えたところで「偉大なモニュメント」が完成。同時に「重大な通知」が表示されました。
画面が切り替わり、コロニー内で喜ぶ複製人間たちが映し出されます。皆、偉大なモニュメントの完成を嬉しく思ってくれているもよう。
完成した偉大なモニュメントが中心に映し出されます。しまった。こんな感じで注目されるなら周囲をもっとちゃんと片付けておくべきだったかも。
そしてちょっとしたムービーが流れた後にメッセージが表示されました。
「長い歴史の中で、自分たちの起源を知るという機会に恵まれる文明など、ほとんそ存在しない。ただ重要なのは、我々が今ここにいて、与えられた世界を最大限に活用しているということだ。私は誇りを持って言おう… この小惑星が私たちの故郷であると。」
Oxygen Not Includedの最終目標は実績欄の一番上に表示されている「大脱出」と「楽しき我が家」の2つ。今回偉大なモニュメントを完成させたことで、最終目標の1つ「楽しき我が家」実績を達成しました。
「楽しき我が家」の達成条件は「200サイクルをコロニーで過ごすこと」「全ての複製人間が士気を16以上維持すること」「事項が12人以上であること」「偉大なモニュメントを完成させること」の4つ。
偉大なモニュメントは完成後にデザインの変更が可能。変更のために素材は必要ありません。モニュメントの基礎・中央・上部の3ヵ所をそれぞれ変更可能です。
デザイン変更の結果こうなりました。頭はモーブ。両手にハッチとドレッコを抱え、たくさんの卵の上に座っています。どう見ても邪教のコロニー。
装飾値はこんな感じ。そこそこ上がる。
精錬タブから「エタノール蒸留器」を建設しました。アーバーツリーから採れる木材を原料にエタノールを作ることができます。
精製したエタノールは液体パイプを通じて下に作ったプールへ。プールに輻射パイプを通して、精製したエタノールを冷やしています。
こちらは第38話で少し触れた製造ポッドジャック。38話で確認した際には「printerceptor」という英語表記でしたが、直近のアプデ後に日本語訳が適用されていました。
製造ポッドが光って物資を複製できる状態になっている時に「充電ジャック」を選択することで、製造ポッドの充電を奪って溜めることが可能。
3回分の充電を溜めると、製造ポッドジャックは製造ポッドのように光ります。この状態で「データバンク」を運び込むことにより、製造ポッドジャックを使用することが出来ます。
データバンクはロケットの研究モジュールで手に入れることが出来るアイテム。
製造ポッドモジュールの「設計図を選択」を選ぶと、動物の卵や植物の種の一覧が出てきます。製造ポッドの充電3つ分とデータバンク25個を使ってこれらと交換することができるようです。
今回は「ノッシュ豆」の木の種子をプリントしてみることにしました。どうやら印刷するたびに必要なデータバンクな数が増えるようです。
製造ポッドと同じように、機械の前へポイッとされる複製物。
製造ポッドジャックを稼働させたことで物語特性の文章が表示されました。
「成功した!この設備は最初の生存可能な生物を印刷しました。検出可能な遺伝子欠陥は一切ない。
これで製造ポッドの電力をコロニーの目的に最適な生物と種子に確実に再配分できる。種の絶滅はもう存在しない。」
プリントしたノッシュ豆を育てる空間は予め整備しておきました。大気は二酸化炭素、温度は0℃~-25℃の環境でノッシュ豆は生育可能です。
神経シャッフルマシン充電器が再び手に入ったので最も新しい複製人間のトウコに使ってもらいました。
トウコが獲得したのは「脳筋」特性。筋力が+10される特性でした。














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