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・初期国「モニカ国」
ヤーノ市場の仕事道具屋に釣り関係のミッションがあったので受けてみました。新しい釣り餌の研究のために「クリステアソイル×20」「ヌメ茸×20」が必要とのこと。
既に必要数を所持していたのですぐに納品しましたが、新しい釣り餌は追加されませんでした。残念。
こちらは以前納品した大きな甲殻類。アイテム欄の名前に「?」マークが付いています。
名前に「?」マークが付いているアイテムを持ちながらミアラさんに話しかけると、「珍しいアイテムを持ってきた」という選択肢が出てきます。
カシュー「変わったものを見つけたので持ってきたんですけど……。」
ミアラ「これはどうやらまだ記録されていない新種のようです……。名前を付けてあげませんか?」
このように「?」の付いたアイテムに命名することが出来ます。今回は「?」だけ消して、元々付いていた名前を残すことにしました。
ミアラさんのミッションでは珍しいアイテムをいくつか求められます。普通に探していてもなかなか見つからないので、「精霊の鈴」というアイテムに頼ることにしました。
精霊の鈴を使うと聖獣フォモスを呼び出すことができ、フォモスの森へ入ることができます。そこでは珍しいアイテムを比較的簡単に入手することが可能。
背景と同化していて見にくいですが、カシューの前に現れた生き物がフォモス。不思議な神々しさがある。
フォモスの森でアイテム探しをすると、必要なものがあっという間に手に入りました。普通に探している時は全く手に入らなかったのに。フォモスの森、素晴らしい。
フォモスの森で手に入れてきたアイテムをミアラさんに納品していきます。
カシュー「『巨大なエンツを届ける』の報告に来ました。」
ミアラ「エンツが成長するとこのような姿になるのですね。早く水槽に入れてあげましょう。」
カシュー「『ハシリトカゲの化石を探せ』です。」
ミアラ「ハシリトカゲはバグウェルの祖先にあたる昔の生き物なんですよ。」
カシュー「『皇帝魚を届ける』の報告に来ました。」
ミアラ「旧帝国時代、皇帝の食事に出されたことから皇帝魚と言うそうですよ。早く水槽に入れてあげましょう。」
続いては与えられたのは「大魚用の釣り餌開発」という依頼。「護り木の葉×5」「木カッパ×5」「アクーの葉×3」が必要とのこと。
黄カッパだけ足りなかったので、図書館の隣室にある培養器へ。カッパの種をセットし、クリステアソイルを使って黄カッパを必要数入手しました。
ということで「護り木の葉×5」「木カッパ×5」「アクーの葉×3」を納品。
ミアラ「新しい餌が開発できたら、ヤーノ市場で販売するよう頼んでおきますね。」
納品後、ヤーノ市場の仕事用品店へ行くと新しい釣り餌が購入可能になっていました。その名も爆釣!ビッグワンZ。凄い名前。
もう一度フォモスの森へ出かけ、新たなアイテムを入手してきたので納品を続けます。
カシュー「『平たい甲殻類を届ける』の報告に来ました。」
ミアラ「この種類がエルネア川にも棲息していたんですね。早く水槽に入れてあげましょう。」
カシュー「『ハシリトカゲの化石標本』です。」
ミアラ「さっそく資料室に設置しますね。ぜひお立ち寄り下さい。」
色々と納品した後、ミアラの資料室へ。大水槽にたくさんの魚が泳いでいます。手前の台座にはハシリトカゲの標本が飾られています。資料室も充実してきた。
194年 27日。ガイアさんと酒場でのんびりお喋り。
カシュー「寒い日の雲って、なんだか独特の白さじゃない?」
ガイア「夏の雲と違って、雪でできてそうな……?」
カシュー「寒いからそう見えるだけかもしれないけどね。」
ガイア「ニヴの岩みたいに、空も見る人の心を映すものなのかもね。」
ご飯ついでにウィアラさんに話しかけたところ、「釣り大会で優勝しよう」という依頼が出てきました。釣り大会にはすでに優勝経験があるので、すぐに達成。報酬として「風景画・エルネア波止場」を頂きました。
入手した風景画はこちら。いつも釣りをする波止場の絵。素敵。
自宅でのんびり料理をしていたところ、突如わらわらと人がなだれ込んできました。
カシューに話しかけに来た人、その話しかけに来た人に話しかけに来た人、と連鎖した結果、アパートの小さな部屋が大混雑する事態に。
大量の人がある程度掃けた後、ベシーが話しかけてきました。
カシュー「ふたりで仲良くしてると、おなかの赤ちゃんが焼きもち焼くんじゃない?」
ベシー「そんなことないよ。パパとママが仲良しの方がうれしいよねー♪」
カシュー「じゃあ、ママと赤ちゃんまとめて、ぎゅーってしてあげよう♪」
本日もデュプリカ夫婦は仲良しです。


























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