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・初期国「モニカ国」
194年 11日。ミアラさんから寄付を求められました。金額は確か1000ビーだった気がする。
イムの像を建てる場所はバシアス浴場の前にあるこちら。池のような場所の中央にある台座の上。
寄付後はこんな感じになりました。可愛らしいイムの石像が建っていました。
194年 12日。本日は待ちに待ったカシューとベシーの結婚式の日です。
カシュー「結婚式……今日なんだよな……。」
カシュー「一人暮らしも今日で終わりだな。」
結婚式は昼1刻からシズニ神殿で行われます。結婚式の前にベシーのご家族に挨拶するため、アイスプルア家を訪ねてみました。
朝2刻になり、家族が着席したところでアイスプルア家の朝食ムービーが始まりました。
エディ「今日はベシーちゃんの結婚式か。」
エディさんはベシーのお父さん。
ジュニアータ「ついこないだまで子供だと思ってたんだけどね……。」
ジュニアータさんはお母さん。
エルヴェ「ベシーさん、おめでとう!」
エルヴェさんはベシーのお兄さん。妹をさん付けで呼ぶタイプらしい。
ベシー「ぐすっ……ありがとう……。」
結婚式当日の家族会話。素敵な家族。
家族の方々と挨拶した後はベシーに誘われて釣りへ。今日は結婚式でもあるけれど、ベシーの誕生日でもありました。妻の誕生日と結婚記念日が同日。覚えやすくて良いね。
昼1刻。とうとう結婚式の時間がやって来ました。
アルドヘルム「それでは、これより神々の御前にて、結婚の儀式を執り行います。」
アルドヘルム「ふたりとも、祭壇の前へ。」
アルドヘルム「汝、新郎カシュー、」
アルドヘルム「妻と互いに寄り添い、永遠の支えであり続けると誓いますか。」
カシュー「誓います。」
アルドヘルム「汝、新婦ベシー、」
アルドヘルム「夫と互いに寄り添い、永遠の支えであり続けると誓いますか。」
ベシー「誓います。」
アルドヘルム「では、神の御前に互いの愛の証をお示しなさい。」
カシュー「やっと一緒になれたね。」
ベシー「もう離れないわ。」
誓いのキスの後、結婚後に住む自宅を選択することができました。
今回の選択肢は2つ。今までカシューが住んでいた家に住み続けるか、新たに噴水通りD区の部屋に引っ越すか。大きさや間取りは同じなので、これまでと同じ家に住み続けることにしました。
どちらの苗字を名乗るかも選択することができます。今回はカシューの苗字であるデュプリカ姓を選択しました。
アルドヘルム「さぁ、ご列席の皆様も、ここに結ばれた二人に祝福を!」
エディ「ベシー…幸せになるんだぞ!」
ジュニアータ「あなたったら、みっともないわよ。」
ハコモ「しっかりなー!」
































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