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・初期国「モニカ国」
釣り大会などの商品で貰ったイムマンマ。こちらを持ってイムに話しかけると、イムと仲良くなれるとのこと。
イムマンマを持った状態で話しかけると、「うちの子にならない?」という選択肢が出てきます。こちらを選んでみることに。
カシュー「マル、これあげるから、うちの子にならない?」
マル「くぴゅぴゅ♪」
カシュー「よかった。じゃあ、これからよろしくね♪」
これでイムの「マル」と仲良くなれたみたい。マルはうちの子になるそうです。
夜、自宅に帰ってみると、マルが暖炉の前ですやすや眠っていました。ぺちゃっとなっていて可愛い。
イムはダンジョンに連れて行くこともできます。一緒に戦ってくれるわけではないけれど、連れて行くことで宝箱を見つけてくれるらしい。
カシューの左下、名前表示の左上にちょこんとイムの耳が見えています。可愛い。
ただしイムはお腹が空くとダンジョンから帰ってしまうようです。ダンジョンに連れて行きたい日は朝ごはんを渡してあげてからの方が良さそう。
193年 16日。エステルさんの結婚式に招待されていたので参加してきました。エステルさんは山岳兵の次男アドルファスさんと結婚したようです。
山岳兵は長子が家督を継ぐので、アドルファスさんは結婚を機に山岳兵から離れることになるみたい。
マル「はにゃがへっちゃ☆」
お腹が空いたらしいマルがご飯をねだりに来ました。手持ちの食べ物を分けてあげることができるようです。
今回はプリンをあげてみました。
カシュー「おなか減ってるのかな……?これ、たべる?」
マル「くるぴゅいー♪」
カシュー「おいしかった?」
193年 18日。この日はエルネア杯トーナメント決勝戦が行われました。ギブルを購入した近衛騎士隊長ガイアさんも決勝まで勝ち残っているようです。
対戦相手は魔銃兵のアマンドさん。剣と銃の戦いなので、武器が有利なのはアマンドさんです。
先手はハヤサの高いガイアさん。アマンドさんの体力を一気に削っていきます。
アマンドさんも善戦しますが、ガイアさんの体力を1ターンで削りきることは出来ず。ガイアさんの2ターン目でアマンドさんの体力を全て削り切りました。
ということで、193年 エルネア杯トーナメントの優勝者はガイア・セラさんとなりました。
モニカ「わが王国を代表する勇者にふさわしい技量、実に見事であった。」
モニカ「よってここに『勇者』の称号と、勇者が持つにふさわしい武器と秘伝の技を授ける。」
ガイア「身に余るお言葉、重畳に存じます。」
ガイア「白夜の日の勇者としての責務、全身全霊を賭けて果たして参ります。」
アルドヘルム「我らが勇者と護り龍バグウェルとの対戦はご承知の通り白夜の夜、夕刻です。」
ということで、193年のエルネア杯トーナメントはこんな感じになりました。自分の所属している組織の長が勝ち上がってちょっと嬉しい。
ガイアさんのギブルを購入していたので、酒場のギブル受付へと行ってみました。ギブル引き換え期間は22~29日とのこと。決勝戦が終わってすぐに換金できるというわけではないみたい。
翌日。カルネの遺跡で鍛錬していたところ、新しい銃、マシンズマグナを入手しました。
これまで使っていた銃、マシンズピスタはレベル5まで強化した状態で攻撃力が319。新しく入手したマシンズピスタは未強化で300。今回入手した銃の方が強いもよう。良いね。
193年 19日。勇者壮行会が玉座の間で行われました。
モニカ「我らが平穏の中で堕落することがなく、自らの王国を護るにふさわしい研鑽を積んでいるか、」
モニカ「4年に1度の白夜の日に、護り龍バグウェルは確かめに来る。」
モニカ「わが王国の代表として、堂々とした戦いぶりを見せてくれることを期待する。」
ガイア「我らがエルネア王国武人の力をバグウェルを相手に示してご覧に入れる決意でおります。」
そして神への祈りを捧げる一同。本番のバグウェル戦も楽しみ。































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