【40】オカメインコとモフモフ白わんこ【Echoes of the Plum Grove】

6/03/2026

Echoes of the Plum Grove


先代クルミから農地を受け継ぎ、辺獄についても託された2代目マカダミア。報告も兼ねて、アストラさんに挨拶に行きました。

アストラ「このバアさんに会いに来てくれてありがとう。今日は外が変に静かだったから良かったわ!」

この日はクルミの葬儀の日だったので、アストラさんも静かさを感じてくれていたのかもしれない。


1702年 秋の月、5日。農場手伝いをお願いしたケンが水やりをしてくれていました。可愛い。


辺獄を訪れたところ、霊体になったクルミに遭遇。元PCも辺獄に現れるもよう。嬉しい。

クルミ「いつも会いに来てくれてありがとう、マカダミア。本当にうれしいわ。」


Creamer(クリーム分離機)を作成することにしました。牛乳かヤギ乳を入れることでクリームを作ることが出来ます。

必要素材は木材×40、氷×4、鉄ののべ棒×2、釘×5。


屋外加工場に設置してみました。見た目が可愛い。


右上に表示されているのがクリーム。売却額はそれほど高くありません。売却用というよりは料理用。


広場で兄であるブラッドの奥様であるアイリーンさんに遭遇。相変わらず夫婦仲は良いみたい。

アイリーン「夫のブラッドと素敵な会話をしていたの。本当に頭のいい人なのよ。」


翌日。鍛冶屋のダニエルさんの訃報が届いていました。

これまでは結婚式や葬式には可能な限り出席してきましたが、今後は余裕のある時のみ出席するようにします。ちょっと時間が足りない。


マーケットデーで初めて会う女の子を発見。名前はヴァージー ウィットフィールドちゃん。

ヴァージー「パパは一度決心したら、何があっても話を聞いてはくれないわ…」


家系図を確認。ヴァージーちゃんは4代目村長であるカーティスさんと医者のビリーさんの娘さんでした。兄弟がいるようですが、まだマカダミアは出会っていないもよう。


この日は港に貿易船が来ていました。ペットとして自宅に設置できるオカメインコが売っていたので迎え入れることに。


ペットの鳥は家具と同じように設置可能。ほっぺが赤くて、体は黄色。鳥の鳴き声も聞くことが出来て癒されます。


オカメインコは肩に乗せて移動可能。残念ながら外に連れ出すことは出来ないけれど、家の中であれば連れて歩けます。

同じ空間でネコも飼っていますが、この世界のネコちゃんは鳥を襲わないので問題無し◎


こちらは基本の肥料。生ごみをコンポスターに入れることで作成することが出来ます。


クルミは農業スキルが高かったので何もしなくても金品質の野菜を収穫することができました。

しかしマカダミアのスキルはまだ低め。ということで種を蒔いた後に肥料を撒き、品質の向上を目指します。


辺獄のゴーストクエストをこなすマカダミア。今回は報酬として森ワープポーションのレシピを獲得。


クルミ時代に初めて購入した虹色のヤギと真夜中のヤギが寿命を迎えたので肉屋で屠殺をお願いしました。


1702年 秋の月、9日。お腹を抱えて歩くアイリーンさんを発見。兄のブラッドとの間に子供が生まれるようです。姪っ子かな?甥っ子かな?楽しみ!


夜の森を歩いていたところ、ランタンを付けて夜釣りを楽しむ団体を発見。マカダミアに時間があれば混ざりたかった。


1702年 秋の月、10日。本日も辺獄のクエストを進行中。3代目村長イザベラさんのクエストをクリアし、眠気覚ましポーションのレシピを獲得。

マカダミアでは積極的にポーションを作っていきたいところ。


牧場に寄ってみました。こちらのマリリン ベイリーさんはマカダミアの結婚相手にどうかなと考えている1人。


もう1人の候補はこちらのラケル チェストニーさん。不幸属性の美人さん。


牧場に寄ったついでにひつじの子供と白いモフモフの犬を迎え入れることにしました。


犬はネコ同様に自宅に住み着きます。撫でて愛でることも可能。


イヌ。幸せで健康なイヌ。エサをあげる必要はない。

この世界のペットは餌の必要がなくて助かる。