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動物小屋と鳥小屋の区分けが完了。
1702年 夏の月、9日。この日は最愛の夫、ジャックさんの葬儀の日。悲しむ家族とは裏腹に、ハニーウッドは気持ちのいい晴天が広がっていました。
ジャックさんもカラッとした性格の人だったので、もしかしたら家族の皆に「落ち込むな」と言ってくれているのかもしれない。
クルミ(ハニーウッドの大工として、長い間お疲れ様でした。酒飲みで豪快なところもあったけど、そんなところも含めてあなたの良いところだったと思うわ。この村に流れ着いてあなたに出会えたこと、本当に幸運だったと思ってる。ありがとう。)
葬儀が終わり、村人も引き上げて行った墓地。第2子ヘーゼルは最後の1人になるまで墓地に残っていました。仲良し親子だったもんね。
この日は養子として引き取ったケンも子供へと成長していました。実は先ほどの葬儀でもちらっと写っています。
しかし最初に話しかけるのが墓地というのもアレなので、帰宅した夜に話しかけることにしました。
家系図はこんな感じ。養子なので両親の遺伝子は引き継いでいませんが、でもなんとなく雰囲気は近いかも。
1702年 夏の月、10日。追加で植えたラズベリーとブルーベリーの茂みが実を付けました。圧巻。
こちらは屋外加工場。動物の数も増えたので、ジャーやチーズプレス器などの数も増やしました。どんどん加工しよう!
学校に通っているケンの様子を見に来ました。せっかくなので出来立てのレモン飴をプレゼント。にっこにこで喜んでくれました。可愛い。
ケンの前に座っている男の子は初めてみるちびっこでした。名前はフレディ ロイドくん。
フレディくんの家系図はこんな感じ。ロイド家・ハットン家・ベイリー家という3系譜を継ぐ男の子。
フレディくんの隣に座っている男の子も初めてみる顔でした。名前はアレクサンダー ライルくん。
家系図はこんな感じ。絵面強めカップルの息子さんでした。
ライル家・ワット家・ウィットフィールド家・ジョーンズ家という4系譜を継いでいます。
翌日。パン屋のブリジットさんの訃報が届きました。当シリーズでも出場回数が多かった気がするブリジットさん。
エモリーくんからサファイアのイヤリングが届きました。
まだクルミが結婚していなかった頃、サファイアのイヤリングをプレゼントしてくれたエモリーくん。ジャックさんとエモリーくんのどちらと結婚しようか悩んでいた時期もありました。
彼ももうシニア期に突入済み。お子さんはいませんが、クルミではない別の女性と家庭を持っています。
夫のジャックさんが亡くなったタイミングでまた思い出のイヤリングを送ってくる。タイミングが意味深すぎるかも。
真夜中のヤギの情報を確認したところ、左下にコウノトリのマークが付いていました。どうやら近いうちに真夜中のヤギの赤ちゃんが生まれるようです。楽しみ。
1702年 夏の月、12日。この日はブリジットさんのお葬式に参列。
初期NPCがまた1人、ハニーウッドを去りました。
マカダミア「沼地の魔女がハニーウッドを攻撃してきたら、命に代えてもこの村を守り抜くわ!」
クルミ(私が元気で動ける時間はもう少ない。跡を継ぐ可能性のある娘たちには魔女たちのことや辺獄のことを伝えておくべきなのかもしれない。)
クルミ「マカダミア、よく聞いて。実は沼地の魔女と呼ばれるアストラには秘密があるの。これはあなたが知っておくべき話よ。」
1702年 夏の月、13日。漁師のローズ スウェインさんの訃報が届きました。毎日誰かの葬儀があるので、もはや悲しいという感情が迷子中。
夏の月13日はパン焼きコンテストも開催されます。クルミはもちろん参加。
第2子ヘーゼルも出場者として料理をしているみたい。宿屋で働いていた期間があるので、料理スキルが高いようです。
結果はクルミの優勝。娘相手でも容赦はしないスタイル。大人げないともいう。
コンテストの審査員に帝国船の船長がいたので、ついでにお買い物中。自宅の模様替えを進めているので、いくつか家具も買ってみました。
更に翌日。1702年 夏の月、14日。村長であるイザベラ ウィットフィールドさんの訃報が届きました。3代目の村長として、今日までハニーウッドを守ってきてくれました。
4代目の村長はイザベラさんの第2子であるカーティス ウィットフィールドさん。家系図の下段、真ん中に表示されている立派な帽子を被っているのがカーティスさん。奥様は医者のビリーさんです。
第1子のキースさん(左のスキンヘッド)は既に農家として職を持っていたので、無職だったカーティスさんが村長として就任したみたい。
ローズさんの葬儀に参列。彼女も結婚していましたが、お子さんはいません。
ローズさんの綺麗なオレンジ髪が引き継がれなかったのはちょっと残念かも。


























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