【22】第2子はどちら似?【Echoes of the Plum Grove】

5/16/2026

Echoes of the Plum Grove


ブラッド「パパが新しい机を作ってくれたんだ!」

大工のジャックパパは色んなものを作ってくれるらしい。良いね。


広場で新しいちびっこを発見。名前はビリー ワットちゃん。

ビリー「パパが言うには、勝手に製材用の工具を使ったりするなって。」


ビリーちゃんの家系図を確認。大工のウィリアムくんと漁師のクラークくんの娘さんでした。

ウィリアムくんとジャックさんは兄弟なので、ビリーちゃんはうちの子のイトコにあたります。


村のお年寄りも増えたなぁ。

画面に写っているご老人は全員、ゲーム開始時に老人期ではありませんでした。時間の流れを感じる。


翌朝。また結婚式の招待状が届いていました。鍛冶屋のダニエルくんと牧場のエドワードくんが結婚するようです。

この2人もゲーム開始時にはちびっこだったはず。こちらもこちらで、時の流れを感じる。


今週の税金徴収の手紙も届いていました。

秋の月最終週になって初めて気が付いたのですが、徴収の手紙の右上にある封筒マーク、ここを押すことで村長に直接会うこと無く税金を支払うことができました。便利。


長男ブラッドが学校へ向かったので、付いて行ってみることに。ノート替わりの小さな黒板とチョークを使って勉強しているみたい。可愛い。


その日の夜。第2子が誕生。2人目は「お嬢さん」女の子でした。

名前は「ヘーゼル」と命名。ヘーゼルナッツから取った名前です。母が「クルミ」なので、ナッツ系から名前を付けようかなと。


そして今回もベビーベッドは安定の左下へ。この後、ハンマーで部屋の中央へ移しておきました。


虫取りをしていたであろうペリーくんから「いつもお喋りしてくれるお礼」としてコオロギを6匹いただきました。

どんなに可愛いちびっこだったとしても、コオロギを「はい、どーぞ!」って6匹も渡されたら「ひぇっ」ってなるかも。


秋の月16日の12時半。洞窟で採掘をしている最中に、「アレ?今日って12時から結婚式じゃなかったっけ?」と気が付いた瞬間の図。

流石にもう間に合わないなと思い、そのまま採掘を続行しました。ごめん、ダニエルくんとエドワードくん。洞窟の底から結婚をお祝いしています。


ジャック「西の魔女はコオロギを食べるのかな?絶対そうだと思ってるけど。」

ということはコオロギを大量にプレゼントされたクルミは、村のちびっこに魔女だと思われている可能性があるということなのでは?


翌日。猟師のクレメンティン ハルさんが亡くなったとの手紙が届きました。夫で猟師をしていたウォルターさんも先日亡くなっているので、これでハル家は断絶です。


猟師をしていた大人がいなくなったので、猟師を継いだ住民がいるか村民リストで確認中。

どうやらオデル家の次男であるダニーくんが、子供ながらに猟師職を引き継いだようです。両親は洋裁店を経営しているオシャレさん。


収穫祭の招待状も届いていました。秋の20日、9時から村の広場で開催するようです。楽しみ。


そしてこの日は第2子のヘーゼルが子供へと成長。時の流れを「普通」に設定しているので、妊娠から出産まで3日、赤ちゃんから子どもになるまで3日。成長はあっという間。

髪色はママ似。目元はパパ似の釣り目になったようです。なんだか賢そうなセリフを言っている。


家系図はこんな感じ。プレゼントをあげた直後なので、ヘーゼルの顔がにっこにこです。


ヘーゼルもブラッドお兄ちゃんと一緒に学校へ。たくさんの子供。村の未来は明るそう。


森で野生のシチメンチョウを発見。撫でてみたところ、シチメンチョウの羽を獲得。確か、ポーションの素材として使った気がするので、大事にとっておくことにします。


この日はクレメンティン ハルさんの葬儀に出席。初期村民が少しずつ少しずつ、旅立っていく。

でもよく考えたら、あの世へ渡るポータルはまだ壊れていて閉じているので、今死んだら全員この世に捕らわれる幽霊になってしまうわけで。


葬儀に出席していたアリスさんに話しかけたところ、洋裁店の商品を扱っていませんでした。不思議に思って確認したところ、なんと猟師に転職していました。

アリス「息子1人で危険な猟師になんてさせられないわ!ママ、ダニーのために一念発起して猟師になる!」

みたいな感じ?おしゃれママ猟師が誕生してしまった。


洋裁店で「注文」画面を確認。すると家族の洋服も変更できるようになっていました。

大人の着せ替えには一部お金がかかりますが、子供の着せ替えは無料で変え放題でした。(2026年5月現在)


ジャック「キミの隣で起きられるのが、この世界で一番幸せなことだよ。」

夫が妻にベタぼれである。夫婦仲がよろしくて大変結構なことです。


そしてその日の夜。再び「赤ちゃんが欲しいですか?」の表示が。

自宅を2段階目までアップグレードしているので、5人まで居住可能になっています。ということで3人目もクルミが妊娠することにしました。


ヘーゼル「最近洞窟に行った?自分で探検すると楽しいわ。」

第2子ヘーゼルは洞窟探検が趣味らしい。パパと同じ趣味ですね。


ブラッド「母は釣りは好き?見た目よりもずっと楽しいよ。」

第1子ブラッドは釣りが趣味みたい。それぞれ性格や好きなものが違って、面白い。


翌日。この日はパン屋のマーサさんが亡くなったとの手紙が届きました。

娘さんは2人とも結婚し、孫にも恵まれたマーサさん。もう一安心という気持ちだったのかもしれない。


カレンダーを確認。今月は結婚式も葬式もたくさんあった月だったなぁ。