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ベビーベッドは他の家具と同じように、ハンマーで破壊して移動できます。赤ちゃんが寝ている状態でハンマーを使っても、不思議な魔法パワーで守られているので大丈夫。
ベビーベッドの上に哺乳瓶のマークが出ている時に、赤ちゃんへミルクをあげることができます。
この日は大工のルースさんと鍛冶屋のローランドさんの結婚式でした。結婚式の衣装として、ローランドさんはドレスを選択したみたい。
ローランドさんのプロフィールを確認。右上に表示されている性別マークが♂♀どちらでもないマークになっています。
ゲームプレイ開始時に「彼・彼女・彼ら」を選択する画面があったので、ローランドさんのマークは「彼ら」を意味するということですね。
昨日の寝不足を本日も引きずっているクルミ。17時時点でもうヘロヘロ。
しかし農園仕事はどんなに疲れていても休むことはできません。顔にクマを作りながら、体を引きずって仕事を片付けました。
すみません!ジャックさん!妻はもうクタクタです!背後で妻と息子を眺めている余裕があるなら、息子にミルクをあげるのを替わってはくれませんでしょうか?
翌日。猟師のウォルター ハルさんが亡くなったというお知らせが届きました。
ハルさん夫妻は当ワールドにおいて子供をもうけなかったため、今後奥様のクレメンティンさんが亡くなってしまうと「ハル」姓が断絶してしまうようです。
こういった村の動きも、データごとに変わっていきます。別のプレイヤーさんの村ではハル家は何世代も続くかもしれません。面白い。
再び予防接種が受けられるようになっていたので、確認してみました。予防接種を受けられたのは息子のブラッド。赤ちゃん状態の時から予防接種は受けられるもよう。
ジャック「農場に必要なものがあるなら、何だって作るよ。だってボクは大工なんだから。」
大工の夫は農場運営においてかなり頼りになるかもしれない。子育てでは頼りにならないけど。
農地の世話をしている背後に、製材所へと出かけていく夫が見えます。なんか良いね。
ウォルター ハルさんの葬儀に参列。
クルミだけ場違いなドレスで参列しているのが非常に気になる。
さすがにそろそろ喪服も用意したいところではあるけれど、黒い服がなかなか売っていなくて。
1701年 秋、12日。第1子ブラッドが赤ちゃんから子どもに成長していました。お父さん似の赤毛です。可愛い!
ブラッド「ママは学校に通ってたの?楽しかった?」
クルミ「ママは宇宙のコロニーでたくさんの仲間と一緒に育ったんだ。学校は無かったけど、学ぶ設備や環境はたくさんあったんだよ。酸素も自分たちで作ってたの。」
ブラッド「うちゅう……?」
以前、クエスト報酬として貰っていた「動物の箱舟」というおもちゃをブラッドにプレゼントすることに。
ブラッド「これを?すごい!ありがとう!」
ニッコニコで喜んでくれました。プレゼンしたこちらまでニコニコになってしまう笑顔。
おもちゃを貰ってニコニコ笑顔のまま、本を読み始めるブラッド。ふわふわな赤毛が可愛いね。
家系図を確認。良いね。家族が繋がっていく感じ。
ブラッドのマップ表示もオンにしてみました。ママは鉱山。パパは製材所で大工仕事中。息子は橋の上にいるけれど、釣りでもしているのかな?
翌日。ハロウィーンイベントのお知らせが届きました。そういえば子供に配るお菓子の準備をまったくしていないけれど、大丈夫だろうか。
アヒルをもう1匹買いました。合わせてタマゴのピクルスを作るためのジャーも1つ増設。
そのうちニワトリもしれっと1匹増やすと思います。
農場のエモリーくんからサファイアのイヤリングを貰いました。デジャヴ。
以前もエモリーくんから同じものを貰っているので、今回頂いたサファイアのイヤリングは売却することに。だいたい800コインくらいで売れました。凄い。
ちょうど親子3人で写れる瞬間があったのでパシャリ。とっても良い絵面。
その日の夜。再び「赤ちゃんが欲しいですか?」の表示が出現。こちらは「はい」を選択。今回もクルミが妊娠する形にします。
この表示が出る確率は低めと聞いていたので、こんなにもすぐ第2子が増えるとは思っていなかった。びっくり。
翌日。ブラッドがお花になっていました。この日はハロウィーンだったので、そのための仮想のようです。
ハロウィーンの様子は次回お届けします。
金床を作成しました。鉄ののべ棒を材料にして、釘を作成することができます。
必要素材は木材×10、鉄ののべ棒×10、釘×5、石×8。
金床は溶鉱炉の前に設置。溶鉱炉も1つ追加し、全部で3つ稼働中です。もくもく。






















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