・全話一覧
機械を選択すると、特別な文章が出現。
「私は小惑星深層部に埋もれていた、夢解析設備を発見した。睡眠専用のスーツがあるようだが、これが複製人間達の夢を見る能力を開放するカギになるのだろうか? 彼らの想像力が目覚めれば、どんなことができるようになるだろうかとよく考えたものだ。」
つまり複製人間は「夢解析設備」がなければ夢を見ることが出来ないということになる?
やはり「複製人間」は一般的な「人間」とは異なる存在のようです。
夢解析装置の説明文を確認。
酸素を燃料として供給し、複製人間にパジャマを着せることによって「夢日記」というアイテムを生み出せるもよう。
そしてその夢日記を25冊集めて装置を稼働させ続けることで、複製人間のスキルや能力をブーストさせることが出来るとのこと。
供給する酸素は近くに溜まっている汚染酸素を綺麗にして使うことにします。
淀んだ汚染酸素の空間に大量の脱臭機を設置。酸素に変換した空気を吸気ポンプで夢解析装置へと送ります。
パイプはこんな感じでぐいーんと引きました。とっても長い。
夢解析装置の側には「パジャマ棚」が置かれています。「アイテムを分配します」を選択することで、複製人間が棚からパジャマを取り出してくれます。
取り出されたパジャマはパジャマ棚の前に置かれるので、他の衣服同様に割り当てをして着用してもらいます。
パジャマを着た姿はこんな感じ。パジャマを着ると動きが遅くなるので、ある程度能力が上がった複製人間に着せた方が良さそう。
今回はひとまず各スケジュール内から1人ずつパジャマを着てもらうことにしました。
パジャマを着た複製人間が眠ると、頭の上に吹き出しが浮かびます。これが夢を見ている合図。
パジャマを着た複製人間が300秒眠るごとに「夢日記」が生成され、ベッドの近くに出現します。これを夢解析装置に25冊運ぶことで、装置を動かすことが可能。
372日目。電解装置から生成される水素を貯めている気体貯蔵庫が満タンになってしまったので、使用量を増やすために水素発電機を1機増やしました。
376日目。コロニー上部、printerceptorや廃墟のトイレがある場所の更に上。新たな廃墟を発見し、3台目の反エントロピー型熱無効化装置を見つけました。
377日目。厩舎の中に自動掃除機とコンベアローダーを設置しました。コンベアローダーに収納するアイテムは「動物の卵」を設定します。
厩舎の中に卵があると新たな卵が産まれづらくなるとのことなので、卵を別の部屋へと輸送します。
コンベアローダーに収納された卵はコンベアレールに乗って、別のスペースへ。
送られる先は厩舎の左上。以前ピップの厩舎があったスペース。
卵はピップの変種である「抱きつきピップ」のいるスペースへ落とされます。
抱きつきピップは動物の卵に抱き着いて、温めることが出来ます。抱きつくことによって、卵の孵化時間が短縮されるとのこと。
これでもっとたくさんの肉と卵の殻(石灰)を手に入れられるはず。













0 件のコメント:
コメントを投稿