【2-7】第3子誕生!弟?妹?【World Neverland エルネア王国の日々】

9/30/2026

World Neverland エルネア王国の日々

・初期国「モニカ国」

フラワーランドで売られている家具の中に子供時代限定と思われる家具がありました。その「名も落書きクレヨン」というアイテム。


落書きクレヨンにはいくつか色の種類があり、それぞれ購入に必要なアイテムが異なります。

「赤」はサリアの花が3つ必要。


「青」はルリオオツノムシが1匹必要。


「橙」はハナムシが2匹必要。


「緑」はフォモス人形が1つ必要でした。

赤・青・橙の必要素材は持っていたので、1つずつ購入。「緑」はフォモス人形を持っていなかったので、購入出来ず。


落書きクレヨンは壁掛け家具なので、自宅の壁に設置してみました。左の壁に可愛らしい絵が描かれました。

ただち壁の色とクレヨンの色によっては同化して見えにくくなってしまうかも。


お次はミアラの図書館へ。ミッションを2つ報告しました。

メディ「『イム石を探せ』の報告に来ました。」

ミアラ「ありがとうございます、拝見しますね。本当にイムそっくりのかわいらしい石ですね。自然って不思議です。」


メディ「『臭いボワの実を探せ』です。」

ミアラ「ありがとうございます、拝見しますね。うっ……こ、これは、確かに何とも言えない匂いがします。おそらくボワの変種ではないでしょうか。詳しく調べてみましょう。」


199年 3日。夕方に自宅へ帰ると、ママがベッドで寝ていました。足元に白い天使が浮いています。どうやら今日が出産予定日のようです。


メディ「大丈夫?苦しくない?」

ベシー「うん……時々痛みが……ちょっとつらいかな……。」

メディ「だ、大丈夫?!巫女さんが来るまでがんばってね!痛いところあったらさすってあげるから言ってね!」


カシュー「もう少し!がんばって……!俺がついてるから……。」


エルシー「お母さん、頑張りましたね。元気な女の子ですよ。」

カシューとベシーの第3子は女の子でした。


エルシー「あら?この子は神々から特別な才能を授かったようですね……。おめでとうございます!」

どうやら2人目の妹も天賦の才持ちのようです。今のところ兄妹の中で才能を持っていないのはメディだけ。ぐぬぬ。


ということで第3子のキャラクター詳細がこちら。

名前はファビエンヌ。なんだか華やかな名前。

赤髪の女の子です。兄妹の中では最も色の白い子。天賦の才はグリニーの導き持ちでした。


メディ「ファビエンヌ……寝てらー……。早くおっきくなって、一緒に遊ぼうね♪」

ファビエンヌ「すー……むー……」


199年 4日。前日の3日は2人目の妹ファビエンヌの誕生日。そして翌日の4日は1人目の妹シャルロットの誕生日です。

メディ「たんじょうび、おめでとー!」


シャルロット「うふふ、ありがとう。」


ウィアラの酒場でミッションを確認したところ、「小さなカワカゾ」「丸いカワカゾ」という甲殻類を求められました。どうやら「エンゴロ草」を釣り餌にすることで釣ることができるみたい。


水辺で釣り餌を選ぶ画面を開いてみると、確かにエンゴロ草が表示されていました。


エンゴロ草。モフモフした花穂が特徴的な植物。子供時代に草むらで採取を行うと、たまに見つけることが出来る植物です。

簡単に大量入手できるものではないので、暇を見つけてはチマチマ集めておいた方が良さそう。


エンゴロ草を釣り餌にして釣りをしてみたメディ。これまで釣ったことが無かった丸いカワガゾが釣れました。

ただし普通のカワガゾや春に釣れるエビのようなシンゾも釣れてしまうので、ミッションをクリアするためにはエンゴロ草はある程度の数が必要そう。


夜の自宅。シャルロットへ誕生日プレゼントのいむぐるみをプレゼントしました。

メディ「シャルロット、おたんじょうびおめでとう!これ、プレゼント、いむぐるみ、あげるね♪」

シャルロット「」わーい、ありがとう♪

メディ「気に入ってもらえてよかった♪」


199年 5日。ダダムシを100匹捕まえたことで「ダダムシキング」の実績を開放。100匹のダンゴムシ。想像するとちょっとぞわっとする。


本日の学校。先生は魔銃導師のテリーさん。

テリー「ではさっそく、宿題を持ってきた人は見せてくださいね。」


テリー「ボワの実ですか、ゼリーにすると美味しいですよね。」


テリー「さて、本題に入りましょう。今日はギート麦の収穫が行われる日ですね。」


テリー「農場管理会の代表は今日は大忙しだと思いますので、私が代わりにギート麦について教えましょう。」


テリー「収穫された麦は貯蔵庫に集められたあと、必要に応じて粉にされ、パンやさまざまな料理の材料になります。」


テリー「王国にとってとても重要な作物なので、みんなも大人になったら麦を育てて納めましょう。」