【2-3】子供時代で解放されるいろんなこと【World Neverland エルネア王国の日々】

9/22/2026

World Neverland エルネア王国の日々

・初期国「モニカ国」

メディ「何かボクにお手伝いできる用事はありませんか?」

ダイゾー「モロギの種を持っていたら譲ってもらえない?」

農場管理官のお爺さんに話しかけたところ、「奇妙な野菜」という依頼を受けることが出来ました。こちらも大人時代では見たことが無かった依頼です。


モロギの種はいくつか持っていたので、その場でお渡しして依頼達成。

お礼に「魔法の杖」というアイテムを貰いました。フォモスの森の切り株で使うと何かが手に入る魔法の杖とのこと。


子供時代では採取で手に入るアイテムも変わっている所がありました。

農場付近の草むらからはサリアの花などの花類を入手。


花類の他にもカッコイイ虫も獲得。良いね。強そう。


今回手に入れたカッコイイ虫は「ルリオオツノムシ」というもよう。強そうなツノと綺麗な色で子供に大人気の昆虫。カッコイイ!


キャラバン商店のミッションにも子供時代限定のものが追加されていました。昆虫や泥ダンゴを納品するみたい。楽しそう。


ミッションの中に蓄音機で聴ける音盤が解放されるものが追加されていました。その名もナトルの音盤。

ナトルの学舎に通っている生徒がPCになったことで解放された音盤のようです。


ママを探索に誘うことが出来たので、「森の小道」へ一緒に行ってもらうことにしました。

メディ「一緒に『森の小道』に行かない?」

ベシー「いいね、行くよ。」

メディ「じゃあ、またあとでね。ダンジョンで待ってるからね。」


森の小道は最も簡単なダンジョンなので、ちびっこのメディでも危なげなくクリア。

ママと一緒に探検出来てメディも嬉しそう。後ろから見守るベシーは優し気な眼差しを向けています。ほんわかしちゃうね。


お次は薬師の森へやって来ました。子供時代はここにある小川から「なにかさがす」ことができるようです。


オジャマタクシをゲット。小川では子供時代限定の魚などが手に入るもよう。


草むらや倒木、鉱山で採取をしている時と同じように、たまにモンスターも出現します。今回出てきたのはカーラというモンスター。


倒すことでペピの種を手に入れました。面白い。


メディがPCになる前に唯一友だちに生っていたキアラちゃん。仲良しになりたいとのことだったので、仲良しになっておきました。

キアラ「メディ君とわたしって、よくお話するよね!」

メディ「うん!そうだね♪」

キアラ「だから一緒に遊びに行ったりしようね。」


アサンタ姫がルリオオツノムシをプレゼントしてくれました。嬉しい。

アサンタ「ルリオオツノムシあげる!あたしからのプレゼント♪」

メディ「わー!すごい!殿下、ありがとう♪」

アサンタ「気に入ってもらえてよかった♪」


エドナ女王の水色髪が白髪に変わっていました。女王も熟年期に突入したようです。

最近アサンタ姫と仲良くしているので、その母であるエドナ女王とも友だちになっておきました。


今度は幸運の塔へやってきました。ここにある池でも、薬師の森の川同様に「なにかさがす」ことができます。


幸運の塔の池でオタジャマクシとオジャマタクシを捕まえました。昨日、学校前でアサンタ姫とお喋りしていたオタジャとオジャマ。

オタジャの方が可愛い。


198年 29日。エルネア城で納剣式があったので、パパの雄姿を見学に行きました。来年も無事に近衛騎士隊長を勤めるようです。


ウィアラの酒場へやって来ました。「次世代への引継ぎ」という依頼をカシュー時代に受けていたので、そちらの報告に来ました。メディに引き継いだことで達成できた依頼です。


次の依頼として「学校主席」を目指すことを提案されました。

主席になるには学校ポイントというものが必要とのこと。授業に出たり、宿題をしたりすることでポイントは貯められるようです。

今年の授業は全て終わっているので、来年頑張ってみることにしましょう。


ウィアラの酒場で売られているものも確認。こちらにもキッズコインで買える商品が追加されていました。フルーツパフェにイムココア。可愛いし、美味しそう。


酒場の依頼も確認。「石窯をつくろう」という依頼でも冒頭で手に入れた魔法の杖を貰えるようです。


こちらは「キノコの創作料理」という依頼。各種キノコを納品することでキッズコインとお小遣いが貰えます。良いね。


お次はミアラの図書館へやって来ました。子供になったことで、受けられる依頼が増えていました。どれも子供時代に手に入るアイテムの納品が求められるみたい。


まずはメガネ石を納品することにしました。

メディ「『メガネ石を探せ』の報告に来ました。」

ミアラ「ありがとうございます、拝見しますね。メガネのようにも雲のようにも見えますね。自然って不思議です。」