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・初期国「モニカ国」
ヴォルゴの森を探索していた際に可愛らしいぬいぐるみを拾いました。
ヴォルゴの森を最深部まで攻略したので、ミアラさんに報告に来ました。
ミアラ「お疲れさまでした。無事に帰ってこられたようで安心しました。」
最深部まで攻略したことを報告した結果、報酬として「ファンゴの模型・M」を獲得。こちらはミアラの図書館の隣室、大水槽室にのみ設置できる模型とのこと。
大水槽室でインテリアモードをオン。こちらの台座に先ほど入手した模型を設置できるようです。
報酬で貰った「ファンゴの模型・M」を設置してみました。なかなかの迫力。
旧市街の川辺にやって来ました。キャラバン商店の右側に「模型工芸品店」があります。
模型工芸品店の商品はこんな感じ。ヴォルゴの森で手に入れられる「魔獣討伐の証」があると、新たに模型を手に入れられるようです。
お次は酒場へ。年初に購入したギブルの換金に来ました。自分自身のギブルを999個、999ビーで購入していたものを換金したところ、9304ビーになりました。
兄と妹が並んで寝ている姿を眺めるパパ。幸せな絵。
カシュー(この子たちの未来が健やかで幸せなものでありますように。)
ヴォルゴの森でアパタイト集めに励んだ結果、所持数が50個を超えました。
アパタイトを握りしめ、武術の筋骨堂へ。龍騎士になったことで販売開始された☆4武器の中から「デモンスレイヤー」という両手剣を購入することにしました。
デモンスレイヤーは未強化時点で攻撃力470。両手剣なので防御力は0。
最大強化するとこんな感じ。攻撃力は660まで上昇。防御力は変わらず0。
現在使っている龍騎士の剣はレベル20段階で490、防御力は27。
攻撃力は圧倒的にデモンスレイヤーの方が高いですが、防御力が無くなる部分がどうなるかといったところ。
実際に使ってみたところ、おそらくクリティカルと思われる表記が多発しました。ダンジョンの下層から中層はスイスイと進めるかも。やはり攻撃力は正義。
197年 29日。この日は仕事納めの日。
今年の給与は164652ビー。前年は93479ビーだったので、71173ビー増。昨年より探索ポイントを多く獲得したので、給与が上がったようです。
昼からはエルネア城で納剣式でした。
カシュー「本年は白夜の年でしたので、隊員の入れ替えはございません。」
カシュー「引き続きこの体制でお仕え申し上げます。」
ミアラさんに雷卵石を納品に来ました。
ミアラ「一見地味な卵形の石なのに、中に綺麗な模様が入っています。なるほど、確かに層状の結晶が雷を連想させますね。」
今度は城下通りにある祭りの衣料品店へ。こちらにも龍騎士になったことで解放された商品があるようです。
追加されたのはイム用の衣装。その名もバグウェルの着ぐるみ。可愛い。
早速ペットのマルに着てもらいました。
カシュー「ねえマル、こんなのあるんだけど、着てみない?」
マル「くるぴゅいー♪」
カシュー「ほーら、よく似合うよ♪」
本日は197年の最終日。ベシーと酒場にご飯を食べに来たところ、明日の新年祝賀についての話になったみたい。
カシュー「夜明け前に起きないといけないから……王様や議員ってのも大変な仕事だよね。」
ベシー「玉座の間、もう少し暖めておけばいいのに。」
カシュー「それやると居眠りする人が出てくるんじゃないの?」
ベシー「あー……ありそう……。」
ベシーとのご飯の後、酒場で親友のハコモに話しかけられました。
ハコモ「良かったら練習試合の相手になってもらえないかな。」
カシュー「もちろん!実践練習の機会は貴重だからね。」
ということで王立闘技場へ。練習試合はカシューの圧勝。ハコモの練習になったのかどうか、疑問ではある。
カシュー「一年間おつかれさま。来年もいい一年が過ごせるといいね。」
ハコモ「こちらこそおつかれさま。来年もよろしく、親友!」
カシュー「今日で今年は終わりだよー。」
シャルロット「うーあ?」
197年、白夜の年も本日でおしまい。年が明けたらすぐに、第2子シャルロットも子供時代へ成長します。来年も楽しみなことがたくさん。






























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