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自宅へ戻ると、夫のダリルと弟のケンが並んで本を読んでいました。
前回はどことなく気まずい雰囲気が流れていた2人ですが、その距離は縮まっているようです。良かった。
釣りスキルが上昇。スキル特典を2つから選択可能。
今回は先代クルミと同じく「美味な釣りエサ」を獲得しました。釣り時間の短縮は必須レベルで大事な気がしている。
1702年 冬の月、19日。マカダミアとダリルさんの第1子が誕生。「坊や」でした。
名前はナッツシリーズから「カシュー」と命名。
デュプリカ家へようこそ!カシュー!
カシューのベビーベッドを中心として、ペット達が三角形に立って見ています。守護者みたい。
大工のルース エドワーズさんの訃報が届きました。父ジャックさんの弟子として小さな女の子だった頃から働いてきたルースさん。寂しくなります。
今年の冬は何もない日がありませんでした。びっしりと予定が書きこまれています。
翌日。農場のアレックスさんと灯台守のテラさんが結婚するそうです。なんだか雰囲気の良いカップル。
1702年 冬の月、20日。雪に半身埋まりながら編み物をしている夫を発見。寒くない?
農業スキルが上昇。スキル特典を2つから獲得可能。
今回は「肥育の達人」を獲得。屠殺時にとれる肉の量が増えるとのこと。
1702年 冬の月、21日。1年の最終日です。
波止場でランタンの屋台が出ているので、購入しながらお祭りの開始を待ちます。
定刻になり、空へと上がっていくランタン。
1702年は先代クルミが亡くなり、2代目マカダミアへと農場主が引き継がれました。母から継いだ農場を、来年も無事に経営していきたいところです。
その日の夜。交流スキルが上昇。スキル特典は母と同じ「人気者」を獲得しました。プレゼントをより頻繁に受け取れるようになる特典です。
1703年 春の月、1日。灯台守のジュディスさんの訃報が届きました。少女時代に両親を亡くし、灯台守のジェーンさんに引き取られてから今日まで、恩人の灯台を守り続けました。
再びやって来た春の季節。先代クルミが残してくれた果樹園が実をつけました。
虹色のヤギ、真夜中のヤギ共にコヤギが生まれました。家畜小屋にスペースがあればあるだけ、どんどん増えていく。
季節の初日なので1日種まきに勤しみます。マカダミアが種を植え、弟のケンが水を撒く。家族経営、共同作業。
つい先日生まれたと思っていた息子カシューがあっという間に少年へと成長。どうやら母の金髪を受け継いだようです。
カシュー「この村にもっとお祭りがあればな…そうしたら、もっとダンスができるのに!」
家族欄で見るとこんな感じ。母の金髪、父の四角い鼻が遺伝したようです。肌の色は2人よりやや薄めかも?
現在判明している情報はこちら。機敏でダンスが好きなようです。体を動かすのが好きなタイプ。
2代目マカダミアを中心とした家系図はこんな感じになっています。横幅が凄い。
息子のカシューから見た家系図はこちら。デュプリカ家・ワット家・ロイド家・ベイリー家の血を引き継いでいます。
継承されていく遺伝子。
ヘーゼルの夫であるブルースさんがフラフラしながら歩いていました。どうやら風邪を引いたようです。風邪なら死の危険はないはず。
アストラさんにチーズを売却したところ、マカダミアの所持金が10万コインに到達。ついに大台です。
先代クルミが村に流れ着いた頃は本当にお金が無くて苦労していました。あの頃から比べて本当に豊かな暮らしになった。素晴らしい。
葬儀帰りの姉ヘーゼルに遭遇。漁師の弟子を募集していたので、息子のカシューを弟子にとってもらうことにしました。
ヘーゼルはカシューから見るとおばに当たる人。漁師の技を教えてもらうことにしましょう。
各々思い思いに過ごしている男性陣。自由で良いね。






















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