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とはいえ、ずっと仮面を付けっぱなしなのは息苦しい。メディには申し訳ないけれど、仮面を外してもらうことにしました。
メディのキャラクター詳細を開き、「衣装・加護」の欄へ。右下に表示されている「着せ替え」のキーを選択します。
仮面を外すのと同時に、せっかくなのでちょっとお着換えもしてもらいましょう。
以前ヴォルゴの森で拾った「夜天の童鎧」は子供専用の衣装。メディにはこちらと、いつの間にか持っていた「黒いウェリントングラス」を身につけてもらいました。
がらっと雰囲気が変わる。たまには良いね。
この日はカシューの近衛騎士隊トーナメント準決勝でした。今回も危なげなく突破です。
メディ「今日の試合、おめでとう!」
カシュー「日頃の修練のたまものかな。勝てて良かったよ。」
メディ「次も勝てるよう応援するよ。がんばってね!」
息子に祝ってもらえて嬉しいカシューパパ。
196年 22日。雑貨屋フラワーランドで「ピクニックバスケット」を購入してみました。最大7人でピクニックをすることが出来るアイテムとのこと。
かばんの中に入っているピクニックバスケットを選択。左側に表示されている「使う」のキーを選択して使用します。
ピクニックバスケットを使用すると参加者の選択画面が表示されるので、連れて行きたい人物を選びます。
今回はカシュー・ベシー・メディ、そしてベシーの両親でありメディの祖父母にあたるエディさんとジュニアータさんの5名でピクニックに出かけることに。
カシュー「さあ、着いた。」
ピクニックをする場所はフォモスの森のようです。
ベシー「気持ちのいい場所だねー♪」
フォモスの森でのんびり過ごす一行。カシュー・ベシー・メディは並んで釣りを楽しんでいるもよう。釣り竿を持った祖父母が後から合流し、みんなで仲良く釣りの時間を過ごしました。
釣りの後はご飯の時間。
メディ「外で食べるごはんはおいしいねー♪」
エディ「こんな気持ちのいい場所ならなおさらだよね。」
ジュニアータ「ほんとに、穏やかで時間を忘れそうだよね。」
家族でのんびり過ごしたピクニック。素敵な思い出が出来ました。
国民からの依頼をチマチマこなしていたことで「深碧色の織物」を3つ用意できました。
深碧色の織物を3つ持ってやって来たのは城下通りにある衣料品店。
依頼の中に「深碧色の服の販売」というものがあるので、こちらを受注。持ってきた深碧色の織物を3つ納品しました。
深碧色の織物を納品したことで、「深碧色の服」「深碧色の子供服」の販売が開始されました。購入するためにも深碧色の織物が必要なようです。
196年 23日。この日は近衛騎士隊トーナメント決勝の日。こちらもサクッと勝利。来年197年もカシューが近衛騎士隊長を務めることが決定しました。
エドナ「見事優勝を勝ち取った『カシュー・デュプリカ』よ、」
エドナ「栄光あるローゼル近衛騎士隊を負って立つにふさわしい技量であった。」
エドナ「今後もたゆむこと無く鍛錬に励み、騎士たちの模範となることを期待する。」
カシュー「身に余るお言葉、重畳に存します。」
深碧色の服を衣料品店で購入してきました。今年の公式戦も全て終了。鎧を脱いで、深碧色の服に着替えて過ごすことにしましょう。
196年25日。この日はナトルの学舎で授業の受け持ちがありました。緑地に黄色の線が入っている服装をしているせいか、ジャージで授業をする体育教師のような雰囲気がある。
カシュー「王国を流れるエルネア川は、古くから交易路として利用されていました。」
カシュー「丘の上には昔から街や行き交う船をならず者たちから守る砦が築かれていました。」
学舎の授業ではエルネア王国の世界観を知る事ができるので、子供たちだけでなく、プレイヤー目線でもとっても面白い。



























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