【2-20】新しい神官と葉っぱ装備【World Neverland エルネア王国の日々】

10/30/2026

World Neverland エルネア王国の日々

・初期国「モニカ国」

200年 20日。本日は星の日だたので、妹のシャルロットと森の小道へ探検に来ました。

星の日限定モンスターを退治して、虹色の花を集めましょう!


アサンタ姫の恋人であるフリアンさんに出会ったのでお菓子をねだっておきました。

メディ「我はソルさまであるぞ。捧げ物は用意しておるかな?」

フリアン「はい、どうぞ♪これからもエルネア王国をお守りください。」


何度もおねだり会話を続け、フリアンさんからお菓子を搾り取り続けるメディ。フリアンさんはとうとうお菓子のストックが無くなったみたい。

メディはここぞとばかりにいたずらを仕掛けます。恋敵め!くすぐりの刑だ!

フリアン「お菓子の持ち合わせがなくて……」

メディ「えー、ないのー?……じゃあ、神の天罰だー!コチョコチョー!」

フリアン「アハハハハハ!ちょ……!くすぐったい……!やめ……!」


200年 21日。起床時に訃報のアナウンスが届きました。長年この国の神官を務めていたノエルさんが亡くなったようです。これはとても寂しい。


ノエルさんの後任として新たな神官になったのはシャルルさんという方でした。先代のカシューも2代目のメディもきちんとお話をしたことが無い方かも。


朝食の後、ノエルさんの葬儀に出席。後任神官のシャルルさんがしっかりと神官の務めを果たしていました。

シャルル「その魂は神々のもとで永遠の安らぎを得るでしょう。」


この先お世話になるであろうシャルルさんにごあいさつ。しっかり友人になっておきました。


シャルルさんのキャラクター情報を確認。年齢は6歳とかなり若い。メディとそれほど大きく変わりません。

家系図も確認してみましたが、そこに載っていたのはシャルルさんの名前のみ。もしかするとシャルルさんは新しい神官として、この国に派遣されてきたばかりの方なのかもしれない。


同日の夕方にパパの試合があったので見学に行きました。試合は無事にカシューの勝利。おめでとう!

カシュー「今日の試合、勝ったんだ♪」

メディ「おめでとう、パパ。さすがだね♪」


その後、幸運の塔にある水辺で採取をしていたメディ。そこへパパがやって来て再び試合に勝ったことの報告をしてくれました。今日の勝利がよっぽど嬉しかったのかな?


水辺の採取も一段落したのでエリア移動をしたメディ。すると前からパパがこちらに近づいてきました。また何か言いたいことがあるみたい。


うん、わかった!おめでとう!でもちょっとしつこいかも!


従姉妹のモニカちゃんとお喋りタイム。

モニカ「ニヴの岩ってさー、山岳兵の人のご先祖様だったんだよね?」


メディ「めちゃくちゃ大きい人だったんだけど、さいごに動かなくなって岩になったんだってー。」


モニカ「生きてんのかなー?」


メディ「知らないけど、星の日にねー、こっそり目を開けてみてるらしいよ!」


この日は近衛騎士隊トーナメントの決勝がありました。パパは今年も優勝し、来年も近衛騎士隊長を続けるようです。強い!


騎兵選抜トーナメントに出場していたママも見事優勝。来年から近衛騎士に復帰するようです。

メディの両親はとっても強い!自慢のパパとママ。


この日はママとバシアス浴場へ行きました。

メディ「冬のお風呂は入ったときに手と足の先がジンジンするね……。」


ベシー「冷えてた所があったまるとそうなるよねー。じゅうぶんあったまろうねー。」


水辺で採取をしていると大きな葉っぱを手に入れることがあります。今日はこれを使って工作をしてみることに。


まずは夏雪草の葉っぱ帽子。大きな葉っぱ1つと、夏雪草30個で作成可能。


夏雪草の葉っぱ帽子を身に着けてみた姿がこちら。白いお花の付いたとんがり帽子。


お次はこちら。葉っぱの仮面を作ってみます。大きな葉っぱ1枚で作成可能。


葉っぱの仮面を身に着けた姿がこちら。この仮面は星の日の仮面としても使えるそうです。


せっかくなので、葉っぱ装備に合いそうな服を衣料品店で購入することにしました。

カシュー時代に作っておいた深碧色の織物と500ビーで深碧色の子供服を購入します。


着てみた姿がこちら。完全に森の小人になりました。コロボックル。


メディ「それは伝説のいきものだから、ほんとはいないやつ。」

お友達とお喋りしているだけなのに、セリフも相まって人間らしからぬ者にみえるメディ。色々服装を着替えてみるのも、なかなか楽しい。